「つるぎのちから」の使い方

「つるぎのちから」の使い方を解説します。

有機栽培をサポートつるぎのちから 使い方1まずは、ジョウロや霧吹きなどに水を入れます。

今回の写真では6リットルの水が入るジョウロを利用しています。

 

有機栽培をサポートつるぎのちから 使い方2つるぎのちからを500倍希釈しますので、15mlを量りジョウロに入れます。

※実際は目分量で大丈夫です。

 

 

あとは作物にかけるだけでOKです。

毎日の水やりに一手間いれるだけなので、とても簡単です。

有機栽培をサポートつるぎのちから 使い方3有機栽培をサポートつるぎのちから 使い方4有機栽培をサポートつるぎのちから 使い方5

 

開発時の実験では、5回ほど食物に散布することで効果はでていますが、毎日かけることとより効果的です。

 

「つるぎのちから」使い方のポイント

葉面や根の周り、土壌に「つるぎのちから」を散布して下さい。

日常的に「つるぎのちから」を散布する場合は、500倍に希釈して行なって下さい。

土壌潅水の場合は、200~300倍に希釈して行なって下さい。

養液栽培・水耕栽培は、300~500倍に希釈して養液と混ぜて下さい。

発芽してからの使用が効果的です。  

初めての方は、2・3株など少量から試してからの使用をおすすめします。

「つるぎのちから」を使用しない作物と比べると、特に効果がわかります。

 

注意

農薬ではありません。

毒性はありませんが、飲用は避けて下さい。

肥料ではありません。植物に応じた施肥計画が必要です。

 

 

 

有機栽培の強い味方:つるぎのちから 注文はこちら

 

 

Copyright(c) 2012 有機栽培・肥料の強い味方:つるぎのちから All Rights Reserved.